学位論文 Theses

博士論文

2019年度

  • チタン合金の切削加工における動剛性と工具寿命の関係に関する研究  藤瀬憲則

修士論文

2019年度

  • 工作機械用摩擦ダンパの新しい設計コンセプト  稲垣宏紀
  • TiAl合金切削におけるダイヤモンド工具の切削性能と摩耗形態  大久保達弘
  • 工作機械のグリース潤滑を実現するためのしゅう動面設計に関する研究  大澤泰成
  • 表面プラズモン共鳴法を用いた黄銅表面の境界膜形成過程の観察  川崎天聖
  • CVDダイヤモンドのPulse Laser Grindingにおける表面創製メカニズム  夏目航平
  • 鋼の超精密ダイヤモンド切削における工具摩耗メカニズム  福森聖
  • 金属と樹脂のレーザ接合における接合条件の影響  田中裕樹
  • インコネル718の高速切削におけるcBN工具の損傷原因の解明  中川晴貴
  • CFRPの形彫り放電加工  橋津慎
  • 酸性リン酸エステル由来の境界膜が低面圧しゅう動面に及ぼす影響  松島健祐
  • 鉄系材料と樹脂のレーザ接合  村山祐樹

2018年度

  • cBN工具のレーザ刃先成形と焼入れ鋼の精密切削  木村篤志
  • 銅粒子充填PTFE材料を用いたすべり案内面の摩擦特性に関する研究  倉地浩平
  • 超硬合金切削におけるCVDダイヤモンドコーティング工具の損傷メカニズム  佐橋えりな
  • すべり面設計のためのなじみ現象解析手法  重野礼司
  • オレイン酸によるアルミ熱間圧延におけるロールコーティングの安定化メカニズム  曽羽竜也
  • ヤモリの足指の表面階層構造と壁面移動能力  中川律果
  • 極短時間切削を実用化するための加工技術開発  小山翔也
  • 自動車用エンジンのピストンリングにおける潤滑状態把握手法と最適潤滑剤の検討  瀧周一郎
  • 金属と樹脂のレーザ接合における金属接合面微細構造への樹脂流入メカニズムの解明  間瀬滉也
  • 旋削工具刃先の動的負荷を予測するための力学モデル  水野敬太
  • 透明樹脂同士のレーザ溶着における温度上昇メカニズムの解明  山崎貴大
  • 放電加工の材料除去における溶解ガス脱気の作用とそれによる除去効率改善の試み  林竜之

卒業研究

2019年度

  • CFRPのワイヤ放電加工における金属板同時加工の加工安定化  栢野桂
  • 切削工具すくい面に働く接触応力測定における画像相関法の導入  清水笙希
  • びびり振動安定限界を予測する新たな手法  壽浅彩子
  • トゥースマークパターン計測に基づく加工力の推定手法の開発  鳥居尚樹
  • 微量液体を塗布した金属表面への短パルスレーザ照射による改質  藤原奨
  • 超短パルスレーザを用いたダイヤモンド精密加工の研究  LEE SEONJAE
  • グリース引張試験の結果に基づく転がり軸受内のグリース潤滑状態の予測  鶴間貴也
  • 表面プラズモン共鳴を利用したDLC表面における脂肪酸吸着過程の観察  岡田智仁
  • 工作機械しゅう動面専用油剤の製品処方が潤滑特性に与える影響  浅野紘央
  • 形彫放電加工における放電面平均温度と加工特性の関  南風香
  • 金属と樹脂のレーザ接合における引張強度試験装置の設計と接合強度の測定  MUHAMAD ISKANDAR BIN SHAHRUDIN
  • 金属と樹脂のレーザ接合における接合面温度と接合面放射率のインプロセス測定の試み  NUR AMIRA SYAZA BINTI NORDIN

2018年度

  • 属と樹脂のレーザ接合における金属接合面への微細分岐構造の形成と樹脂流入の観察  瀬筒淳哉
  • 転がり滑り接触におけるなじみ現象の観察  高島弘希
  • 水と油の混合液を用いた放電加工の試み  林佳紀
  • パルスレーザ研削における表面創製プロセスの可視化  山本佳吾
  • "金属と樹脂のレーザ接合における接合面温度のインプロセス測定
            ー分岐型光ファイバの導入による測定装置の改良ー"  各務嘉展
  • チタン合金切削における微量潤滑の効果  中村義輝
  • 短パルスレーザで成形された工具の性能評価  長谷川孝輔
  • 高い振動減衰能を有する被削材クランプ機構の開発  人見魁一
  • 表面プラズモン共鳴を利用した流体圧力場の可視化システム  稲垣達也
  • ゴムの摩擦における変形抵抗と凝着力の相互依存  桝谷亮介
  • PLG多軸化のためのレーザ加工装置開発  安井敬一
  • リン系耐摩耗添加剤が高負荷転がり滑り接触の表面疲労に及ぼす影響  若本勇佑